トウシューズ試験⭐️合格発表〜(母の愛🩷)
FRAIS一般科の亀川ひまり(通称ひまりん🩷)。
🩰芸術的才能を育む環境。
🩰ダンスを極めるトップレベルの芸術が交差する教育機関
といわれるオランダ最古の音楽院「ハーグ王立音楽院」に渡り早くも1週間!
いよいよ最終日を迎え、最後にパフォーマンスも終えたようです。
ひまりん、がんばりました。
お疲れ様でした🩷
*オランダでの模様はショート動画で紹介しますね!

さて。
昨日のトウシューズ試験の感動の余韻が残る朝です。
生徒さん達は「お母さん見に来ないで」とお願いしたらしいのだけど、ほとんどのお母様は見学されてましたね。
で、お母様たちも子供達と一緒に緊張したり、心配したり、感動したり、で。
椅子の上に座りっぱなしでも、心がだいぶ踊っていた模様💃。。
最後の合格発表の時なんて、どちらかというとお母様たちの様子を撮影したかったくらい。
ママの涙って、無条件に愛しく美しい!!!
これまで頑張ってきたことや、子供への愛情が、その涙に凝縮している感じで、感動しちゃいます。
母の愛、深しなのであります。。
ステップアップのための変わることへの戸惑いと葛藤。
それらを乗り越えるために、自ら考え行動し努力すること。
そこで得られる自信!!
子育ての中で子供の成長を目の当たりにする瞬間って、本当にうれしいものです。
ママたちのお気持ちがよく伝わってきて、ワタシ的には、そこも同じくらいに感動でした。
何にしても、その時々の健康状態や状況によって、やれることとやれないことがあります。
バレエにしても然り。
トウシューズを履くまでにバレエを頑張れたんだ!という当たり前ではない奇跡に感謝。
そして、バレエはここからがまた楽しい。。

トウシューズを履くことで、軽やかで幻想的な表現が出来ますし、なによりも習い事バレエから「バレエ玄人感」が出てきて、踊る方も見てる方も、今までと違うステージに来た感じはするのは確か!
中等科の7名、今後がさらに楽しみ。
屋久島からトウシューズ試験を受けに来てくれたSHIORIちゃん、応援してくださるご家族にも、感謝でした!
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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